
零戦後継機として開発された、帝国海軍最後の戦闘機が烈風です。
昭和19年4月に完成した試製烈風が誉エンジンの不調により所定の性能が得られなかったため、試作は難航し一時は採用も危ぶまれます。
急ぎ三菱製MK9(ハ-43)エンジンへの換装により高性能を発揮。
烈風一一型として採用されます。しかし量産期は完成せぬまま終戦を迎えました。
★マーキングは史実のもの3種と、IFマーキング3種の計6種付属。
★史実マーキングは空技廠 領収3号機など3種付属。
★もし実戦投入されればという構想のマーキング3種付属。
★パッケージも実際には生起しなかったアメリカ海軍新鋭機F8Fとの空戦を描いています。
★完成時全長152mm、全幅194mm、部品点数約50点
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